Dopamine Software第3弾は…
触手率100%達成! 「Cattle Couple」






委託販売価格:1785円



委託先

委託販売はダウンロード版のみです。
                   
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ストーリー
はるか昔に共通の祖先を持っていたと言われる二つの種族――『ヒト』と『軟体人』
彼らは二つの大陸に分かれ、それぞれが文明を持ち、別々の歴史を歩んできた。
だが時が過ぎ、各々の文明が各々の大陸に収まりきらなくなった今、物語の幕が開く。



『ヒト』の国家は大セントラム王国。
十数年前に内戦を統一し、それ以降は女王による専制政治が行われている。
人口増加と耕地不足に頭を悩ませているが、最大の懸案事項は「男子の出生比率低下」である。
年を経ることに男子の出生率は減り続け、今では2万人に1人という有様。
これに対して政府の打った策は国内全ての男子を囲い込む、という「男子管理制度」だった。

だが、男子の減少に歯止めが利かないことには変わりなく、研究は困難を極めていた。
害獣指定している軟体人の遺伝子から閉塞状況の打破を図るが、これも行き詰まったままである。

領土の確保、軟体人の捕獲、国家の体面維持といった目的で過去三度ほど遠征を行っているが、いずれも失敗している。


『軟体人』の国家はラリオン行政府。
数年前に初めてセントラムからの攻撃を受けて、各地の部族長が結束する必要性を訴え、急ごしらえながら統一政府を作り上げた。

軟体人の身体は「コア」と呼ばれる神経系の塊を中心に、様々な形状・性質を持つ触手の群体で構成されていて、それらを閉じこめる外骨格によって「個体」として出来ている。
群体にならないものは知性を持たず、軟体獣と呼ばれて区別されるが、ヒトからはいずれも同等の下等生物とみなされている。
個々の軟体獣の姿は様々だが、軟体人の姿はヒトと同様に頭部と四肢からなる形を取っていることが多い。

軟体人の側の問題もヒトと同様に交配に関するもので、こちらは雌が全て絶滅している。
遺伝子的に近い、ヒトのメスならば仔を産ませることが可能なので、ここ数十年の間は海を越えての拉致を繰り返していた。

交配時には妊娠させるための精液のみならず、メスを効率よく調教するためのフェロモン・媚薬・粘液などを分泌する。
赤ん坊(幼生・ミニ触手)の頃は人間のメスの母乳で育つ。そのため、人間の牝たちは受胎のための牝としてだけでなく、乳牛としても飼われている。
この状態のメスを「キャトル(家畜)」と呼ぶ。

交配や搾乳、特に軟体人の子を妊娠した状態での搾乳による快感は、その人間の人生観をも狂わせるほどであるといい、多くの者はそのまま家畜として飼われることを希望する。
このように家畜化された人間は、精神的・肉体的に軟体人との交配や搾乳に依存しているので、たとえそこから逃れられたとしても快楽なしでは廃人同様の生活を送ることになる。



三度にわたる侵攻の失敗で、大セントラム王国は大きな痛手を受け、国家の維持も危うい状況に追い込まれていた。
一方で、ラリオン行政府の中でも小さな混乱が起きていた。発端となったのが、捕虜の中に混じっていたカランである。
初めて目にする人間のオスに、軟体人たちは少なからず動揺し、扱いに困っていた。

ラリオン行政府には派閥があった。
すぐにでもセントラム大陸に侵攻して、全てのヒトをキャトルにしてしまえば良いと考える「強硬派」
今無理をしては将来、種としての行き詰まりを迎える可能性があるとして、ヒトとの共生を図ろうと唱える「穏健派」
カランは穏健派に取り入ることに成功し、強硬派の急先鋒であるグラントにも取り入ることに成功する。

そして一年後、両大陸の間に位置する「リトルノ島」へグラントが率いる軟体人の軍が侵攻・制圧したことによって、再び戦端が開かれる。
セントラム女王は奪還作戦を企図。
一年前にカランを奪われて以降、軟体人に対して怒りを募らせてきたトレッセは、その先鋒に立ってわずかな仲間と共にリトルノ島へと乗り込んでいった。


特色

触手率100%達成!

全てのイベントシーンは触手絡み!
オーソドックスな拘束用紐状触手から、搾乳用のカップ状触手、触手ドレス、寄生触手などなど。
ショクシャー諸兄にご満足頂けるよう、様々な触手をご用意いたしました。



もちろんフルボイス!

二人のヒロイン(片方は女装子ですが)はもちろんフルボイス。卑語にはP音なしです!
喘ぎます! 叫びます! 喉が詰まります!



搾乳にもこだわっています!

触手に犯されるだけではありません。イベントシーンでは搾乳・乳責めを多用しています。
秘部のみならず、乳房・乳首を蹂躙されるトレッセの姿をご堪能下さい。



女装子にもこだわっています!

カランくんのアナルは調教済。触手に犯されてさらに凄いことになっちゃいます。
ドライオーガズムとトコロテンに悶える様をご堪能下さい。



システム充実!


↑タイトル画面です
CGモード、音楽モード、シーン回想モード完備。



割とオーソドックスなADVです


ゲームの進行はごくオーソドックスなADVタイプ。
難しい仕掛けなどはほとんどありませんので、お気軽にお楽しみ頂けます。


会話があって


選択肢で分岐して


現れるイベントシーンが決まってゆく


このような流れです。





キャラクター



トレッセ(Tresse)
CV:このかなみ

大セントラム王国軍の高官で、自身も剣術の使い手。
カランの幼馴染みで元ルームメイト、恋人。
王国軍の中ではカランの立場を案じ、彼が男だということを隠し通す。

面倒見の良い性格と戦闘能力を買われて、リトルノ島奪還部隊の隊長に任命された。

軟体人に対する生理的嫌悪は、他の多くの人間同様持っていたが、カランを奪われた怒りから憎悪に拍車がかかった。
必ず救出したいと考えている。

部下の信頼が厚いことから、女王からは軍事クーデターを起こすのではないかと警戒されている。

サンプルボイス             




カラン(Kraan)
CV:渋谷ひめ

第三次侵攻に参加した元兵士。
男子として生まれたため国家に徴発されるのを恐れてひっそりと生活していたが、徴兵された。

幼馴染みで寮のルームメイトであるトレッセの協力によって、男であることを隠し通すとともに、恋人として生活していた(女同士の恋人は別段珍しくない)
トレッセのことを尊敬していて、最も強い意思を持った人間だと評価している。

軟体人の捕虜となった際に牡であることがバレて、特別に保護されることになる。
そのため、調教は受けたものの他の兵士達と違って元来の理性を保つことができた。

トレッセとの再会を果たすべく立ち回り、リトルノ島ではグラントに同行することになった。
立場はグラントの世話係(奴隷)ということになっている。

サンプルボイス             




グラント(Grant)

軟体人の組織、ラリオン行政府に所属する将軍。かなりの権力を持っている。

鎧状の外骨格に覆われているが、他の軟体人同様に体内には触手を飼っている。
軟体人の中でもグラントが保持している触手の量は豊富で、戦闘用、調教用、搾乳用など多岐に渡る。

好戦的でヒトのことを未開文明の種族と見下しており、早くセントラム大陸に侵攻して全ての人間を家畜にしてしまえば良いと考えている。

戦闘能力は非常に高いが、やや直情的。
軟体人穏健派の挑発に乗る形でリトルノ島制圧作戦の指揮を執ることになる。






スタッフ

企画・進行・シナリオ
長谷 剛丼


キャラクターデザイン・原画
YaO.


CG
mafty
白偽


音楽
まさむね


背景
BcD




サンプル



(シナリオより抜粋)

ちゅるるっ! じゅるっ! ごぎゅっ!

【トレッセ】「ああぅっ! きゃうっ! ひゃあうぅっ!」

目の前で管状の触手がぶるんぶるんとうねる。
猛烈な振動が伝わり、乳房がぷるぷると揺れる。

【トレッセ】(吸い取られてる! ぎゅんぎゅん言いながら、この中に…! 私…まるで牛みたい……)

トレッセはどうしようもない絶望感の中で触手の動きを見つめていた。
噴出を止めようと力を込めようにも、自力で乳腺を抑え込む筋肉などない。
ただ搾られてゆくのを見守るしかないのだ。
そして、その代償に与えられるのは――

【トレッセ】(おっぱいが…乳首の先からとろける……身体中に広がってく……)

乳首から、乳腺から、そして乳房に広がる神経から、全身へと甘い痺れが広がってゆく。
全身の細胞液が沸騰したのではないかと思えるような快感。
熱くなった身体から伝えられる快楽の信号は、脳髄の組織を焼き切ってしまうのではないかと思えるほどの強烈なものだ。

【トレッセ】「あああぁ…止め、止められ…ないぃっ! ひぃんっ! これダメぇ、ダメへぇっ!」
【トレッセ】(搾乳されて気持ちよがって……これが…キャトルの快感……?)

(←画像をクリックすると拡大表示します)









(シナリオより抜粋)

【カラン】「んみゃああああっ 入ってくるぅっ 奥に、奥にぃっ

アヌスを塞いでいたアメーバ触手を押し割るようにして、グロテスクなイボ触手が腸内へと突き入れられた。
押しつぶされる格好になった前立腺から身体中へ電流が走る。

【カラン】「あああんっ 押されて、ぐいぐい押されて、オチンポがプルプルしちゃうよぉっ!」

その言葉通り、カランのペニスは垂れ下がる格好のままブラブラと振り子のように宙を揺れていた。
へばりついたままのカテーテル触手が、動きに伴って尿道を内側からじわじわと苛む。

ぐちゅっ…ずちゅるっ…ぬちゅっ……

【カラン】「腰がぁ…揺れて……はあんっ お尻触手に擦りつけるのイイッ 気持ちいいよぉっ!」

カランは逆さに寝転がった姿勢のまま自ら腰を振り、触手に腸壁と前立腺を擦り当てる。
目の前で自分の性器が滑稽に揺れる様を、狂喜の笑みを浮かべながら見つめる。

【カラン】「あはぁっ…イイのぉっ! いいのおっ! もっとぉ んっ…はぁあんっ

逆さ騎上位とでも言うべき姿勢で、カランは腰を振り続ける。
その熱意に応えるかのように、アヌスで押し留まっていた触手もその体をジワリと動かし始めた。

じゅくっ…ずじゅっ! じゅぷっ! じゅぶっ!

【カラン】「ハアッ! あっ いいっ、いいよぉっ 押されたらキューってなっちゃうぅっ

(画像をクリックすると拡大表示します→)








(シナリオより抜粋)

じゅるっ…じゅぶぶぶっ……

【トレッセ】「はぁあうぅっ 登ってくるぅっ…ゾワゾワ這ってくるぅっ

尻たぶから脇腹へ、皮膚に貼りついて這い回る触手たちに、トレッセは愛おしげな声をかける。
乳首や陰部にとどまらない、全身の皮膚が敏感な性感帯になっていることを再認識させられる。

【トレッセ】「すっごい、いいよぉっ ヌルヌルしてるの、ぐっちょぐっちょに擦りつけてぇっ!」
【トレッセ】「ああんっ 身体中が溶けちゃいそぉ… くうぅっ…! 飲まれてくぅっ

溶けそうな意識の中でトレッセは、下半身から起こった快感が徐々に這い登ってくるのを感じていた。
両脚を、尻を、腰を、そして胸の下までを飲み込むように、温かな泥に浸かるような抱擁感が支配してゆく。

【トレッセ】「ふあぁ…ゾクゾク来ちゃう あぁ…おっぱいまでゾクゾク来るぅ 飲み込まれるぅっ

全身の肉が漬けられてゆくような感覚はついに両胸に達し、乳房に根を張った乳腺を揺さぶる。
両胸に渦巻いている疼きと相まって、トレッセは思わずブルブルと身体を震わせた。

じゅるっ! じゅるるるるっ!

【トレッセ】「ひっ! あっ おっぱい吸われるぅっ ああっ…来るぅ、また来るぅ……」

乳房に伝わった震えが合図となったのか、乳首を覆うカップ触手がゾワゾワと活動を始める。
乳輪を刺激されて乳首がしこり勃ち、搾乳に備える。
被虐心に駆られて、トレッセは頬を染めて鼓動を早くする。

【カラン】「はあぁ… お姉さま、最高にイイ顔してるぅ…牛みたいなおっぱいも、豚みたいな顔も、大好きぃっ

陶然と声を上げるカランのその台詞が、まるでトドメのように突き刺さった。

【トレッセ】「ああっ、乳首イクゥ 乳首最高ぉっ! あぅううぅっ


(←画像をクリックすると拡大表示します)












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